上映可能作品

  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
  • {phototitle}|大阪映画センター
< 進む
戻る >
大阪映画センター 上映可能作品 | 人権作品

{phototitle}|大阪映画センター

ワンダー 君は太陽

<ストーリー>

全世界で800万部以上を売り上げたR・J・パラシオのベストセラー小説「ワンダー」を、「ウォールフラワー」のスティーブン・チョボウスキー監督・脚本で映画化したヒューマンドラマ。ごく普通の10歳の少年オギーは、生まれつきの障がいにより、人とは違う顔をもっていた。幼い頃からずっと母イザベルと自宅学習をしてきた彼は、小学5年生になって初めて学校へ通うことに。はじめのうちは同級生たちからじろじろ眺められたり避けられたりするオギーだったが、オギーの行動によって同級生たちは少しずつ変わっていく。

ワンダー 君は太陽 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

女になる

<ストーリー>

性同一性障害から性別適合手術を受ける1人の大学生の姿を追ったドキュメンタリー。子どもの頃から女性になることを夢見ていた未悠。高校の時に家族へカミングアウトし、大学に入学し女装もはじめた未悠は、女性として社会に出るために大学3回生の春休みに念願の性別適合手術を受けることとなった。家族、友人、大学の教員、医師、そして恋人、未悠と未悠をとりまく人々の半年間を軽やかに記録した。監督はセクシャルマイノリティたちの生き方を描いたドキュメンタリー

女になる 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

聲の形

<ストーリー>

石田将也のもとに勉強会へ招待する一本の電話がかかり、そこで西宮硝子の名前を聞く。話は過去に戻り、小学6年生の頃の将也視点で描かれる。とある小学校に通学する硝子は聾唖者のため授業を止めることがあり、それが原因でクラス中から嫌われていた。クラスメイトの将也は執拗に硝子をいじめるが、度の過ぎた悪行が遠因してクラスにおいて吊し上げられた挙句、新たないじめの標的にされる。あまりにもあっけなく掌を返されてしまった彼を硝子は気にかけるが、結局、将也とは分かり合えず転校していった。

聲の形 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

カランコエの花

<ストーリー>

ある高校の2年生のクラスでは、この日、唐突に「LGBTについて」の授業が始まりました。しかし、他のクラスではその授業は行われておらず、なぜこのクラスだけ?という思いが、生徒たちの好奇心に火をつけます。「うちのクラスにLGBTの人がいるんじゃないか?」生徒たちの日常は、まるで犯人探しのように波紋が広がるなか、年頃ならではの心の葛藤が起こした行動とは…

カランコエの花 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

彼らが本気で編むときは、

<ストーリー>
「ありのままでいいんだ」という熱いメッセージが込められた 極上のエンターテイメント
小学生のトモは母と二人暮らし。ある日突然母が家出してしまい、 叔父のマキオの家に向かう。マキオはリンコという美しい女性と 一緒に暮らしていた。リンコは女性への性適合手術をうけたトランスジェンダーだったが、おいしい手料理や愛情を注いでくれる姿に 戸惑いを感じながらも、トモは母が与えてくれなかった安らぎや 家庭の温もりを感じるのだった。

彼らが本気で編むときは、 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

カノン

<ストーリー>
おかあさん、憶えていますか? 私たちが弾いたあの曲を
富山県黒部市で教師をしている次女、東京で家庭を持つ長女、金沢の老舗料亭で若女将に勤しむ三女の三姉妹は、祖母の葬儀で久しぶりに顔をあわせ、遺書には死んだと聞かされていた母が生きていると記されていた。母はアルコール性認知症を患い富山県内の介護施設にいるという。そこには娘たちのことを全く思い出せない母の姿があった・・・。

カノン 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

奇跡の教室

<ストーリー>

歴史教師のアンヌは、新学期から貧困層が多く通うパリ郊外のレオン・ブルム高校にやってくる。

多様な人種から成る生徒たちを集めた落ちこぼれ学級を担当することになった彼女は、全国歴史コンクールへの参加を生徒たちに提案。

当初彼らは「アウシュヴィッツ」という難題を拒否するが、強制収容所の生存者が授業に招かれ…。

落ちこぼれクラスの元生徒の実話を基に、子供たちを導いていくベテラン教師と劣等生たちの交流を描くヒューマンドラマ。

パリ郊外の高校を舞台に、ある出来事をきっかけに少しずつ変化していく

奇跡の教室 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

ちょき

<ストーリー>

和歌山の小さな街で、美容室を営む直人と書道教室を営む妻・京子には子供がなく、京子は教室に通う7歳の問題児・サキにわが子のように接していた。

それから10年後、愛する妻に先立たれた直人は、ある事件を機に会っていなかったサキからの電話を受ける。

サキと再会し、彼女の思いを知った直人は…。

和歌山の美しい街並みを背景に、妻を亡くした中年美容師と盲目の少女との交流を描くヒューマン・ラブストーリー。

ちょき 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

僕らのごはんは明日で待ってる

<ストーリー>

無口でネガティブ、他人に心を閉ざす亮太と、超ポジティブだけど風変りな魅力を持つ小春。

一見、正反対に見える二人はともに、幼い頃に大切な家族を亡くすという経験があり、内側に喪失感を抱いて いる。

どこか似ている、なぜか惹かれる―。

こうして、ゆ っくりはじまった二人の恋は、最高に高いハードルや最低な気持ちも乗り越えられる「強さ」と「柔らかさ」を育んでいく。

「ごはん」をモチーフに、かけがえのない日々の大切さを想う。

僕らのごはんは明日で待ってる 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

かけはし

<ストーリー>

空前の韓流ブームから、反韓・嫌韓のヘイトスピーチへ。

この十年あまり、愛と憎悪の間で激しく揺れ動いてきた日韓関係だが、そんな中で、ひっそりと、しかし着実に受け継がれている絆がある。

2001年、JR新大久保駅で、線路に転落した日本人を助けようと、カメラマンの関根史郎さんと韓国人の留学生・李秀賢さんがホームから飛び降り救助にあたったが、三人とも帰らぬ人となった。

彼の人生と彼の死後、ご両親が行った留学生支援活動や奨学金を受けた留学生の姿などを描いていく。

かけはし 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

さとにきたらええやん

<ストーリー>

荘保共子さんは1977年に、子供たちが気兼ねなく過ごすことができる「こどもの里」の前身を立ち上げる。

年齢も学年もさまざまな子供たちが集うこどもの里は、一時的な宿泊所にもなっている。

デメキンこと理事長の荘保さんはたまに厳しいことも言うが、常に子供たちに寄り添い味方であり続けてきた。

日雇い労働者の街として知られる大阪市西成区釜ヶ崎で、長年子供たちにくつろぎの場を提供してきた「こどもの里」にカメラを向けたドキュメンタリー。

さとにきたらええやん 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

はなちゃんのみそ汁

<ストーリー>
余命少ない母が、幼い娘へ遺したもの。それは“みそ汁”の味でした
25歳という若さで乳がんと診断された千恵は苦しい治療を乗り越え結婚、そして奇跡的に授かった娘・はなのためにも元気に生きたいと願うが、ほどなくしてがんが再発。

生き続けたいと願う一方、もし自分が死んでも娘が困らないように「自分で生きる力を遺したい」と、4歳になった娘にみそ汁作りを教え始める。

その5ヶ月後、幼い娘と夫を残して千恵は亡くなる。

がんに侵され余命わずかな母親が幼い娘へみそ汁作りを通して愛情と生きる力を伝える、ドラマ化もされたエッセイを映画化。

はなちゃんのみそ汁 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

くちびるに歌を

<ストーリー>

産休を取ることになった親友の音楽教師ハルコの代理として、生まれ故郷の五島列島にある中学の臨時教師となった柏木。

天賦の才能を持つピアニストとして活躍したうわさのある美女だが、その性格はがさつで乗り回す車もボロいトラック。

住民たちの注目を浴びる中、彼女はコンクール出場を目標に日々奮闘している合唱部の顧問に。

そして部員たちに、課題として15年後の自分に宛てた手紙を書かせる。やがて、部員たちがつづった手紙から、それぞれが抱える苦悩や秘密が浮き上がってくるが……。

くちびるに歌を 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

ペコロスの母に会いに行く

<ストーリー>

長崎で生まれ育った団塊世代のサラリーマン、ゆういち。

ちいさな玉ねぎ「ペコロス」のようなハゲ頭を光らせながら、漫画を描いたり、音楽活動をしながら、彼は父さとるの死を契機に認知症を発症した母みつえの面倒を見ていた。

迷子になったり、汚れたままの下着をタンスにしまったりするようになった彼女を、ゆういちは断腸の思いで介護施設に預けることに。

苦労した少女時代や夫との生活といった過去へと意識がさかのぼっている母の様子を見て、彼の胸にある思いが去来する。

ペコロスの母に会いに行く 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

最強のふたり

<ストーリー>

不慮の事故で全身まひになってしまった大富豪のフィリップは、新しい介護者を探していた。

スラム出身の黒人青年ドリスは、生活保護の申請に必要な不採用通知を目当てに面接にきた不届き者だったが、フィリップは彼を採用することに。

すべてが異なる二人はぶつかり合いながらも、次第に友情をはぐくんでいき…。

実話を基にしたヒューマン・コメディー。年齢や環境、好みも異なる二人が、お互いを認め合い、変化していくプロセスを描いていく。

笑いと感動に包まれる名作。 

最強のふたり 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

私の中のあなた

<ストーリー>

白血病の姉に臓器を提供するドナーとして、遺伝子操作によって生まれた11歳のアナ。彼女はこれまで何度も姉の治療のために犠牲を強いられてきたが、母サラは愛する家族のためなら当然と信じてきた。

そんなある日、アナは姉への腎臓提供を拒否し、両親を相手に訴訟を起こす。

アメリカのベストセラー小説を映画化。姉への臓 器提供を拒んで両親を提訴する姿を通し、家族のありかたや命の尊厳を問いかける。

シリアスなテーマながら、主人公一家の強い家族愛が胸を打つ。

私の中のあなた 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

青い鳥

<ストーリー>

いじめによる自殺未遂などなかったかのような、平穏な新学期を迎えた中学校。そこへ新たに赴任してきた極度の吃音である臨時教師の村内は、事件後転校した被害者生徒の机を教室に戻すように命じて生徒たちに衝撃を与える。

そんなある日、いじめに加担したことに苦しむ真一は、その苦しい胸の内を村内にぶつけるが…。

ベストセラー作家、重松清の同名連作短編集の中の作品を映画化。

複雑さをはらむいじめ問題に真正面から向かう教師の言葉を通して、生と死や救いなど多くのことを問いかける。

青い鳥 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

ウィニング・パス

<ストーリー>

主人公は北九州市に住む高校生。バスケ部の主力だったが、監督と試合中に口論になり退部する。 その日帰宅し、小さな町工場を営む父とさらに口論、雨の中バイクに乗り、飛び出す。

怒りをぶつけるように荒々しく運転していると目の前にトラックが…。命はとりとめたが下半身不随になり、歩けない現実を受け入れられない彼は、心を閉ざしてしまう。

ウィニング・パス 大阪映画センター

{phototitle}|大阪映画センター

ブタがいた教室

<ストーリー>

6年2組を担任することになった新米教師の星は、食べることを前提として子ブタを飼うことをクラスの生徒たちに提案する。

校長先生にも相談し、卒業までの1年間26人の生徒が子ブタの面倒を交代でみることになる。最初は戸惑っていた子どもたちも、“Pちゃん”と名付けた子ブタを次第にかわいがるようになり…。

ブタがいた教室 大阪映画センター

大阪映画センター