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大阪映画センター 新作シネマ情報

破戒|大阪映画センター

破戒

<ストーリー>

瀬川丑松は被差別部落出身ということを隠し地元を離れ、小学校の教員として奉職する。彼は良い教師だったが、出自を隠していることに悩み、また、差別で心を乱し、下宿先の士族出身の女性・志保との恋に心を焦がしていた。学校で出自について疑念を抱かれ始めた丑松は、被差別部落出身の思想家・猪子蓮太郎に傾倒していく。そんな中、猪子の演説会が開かれ、丑松は、「人間はみな等しく尊厳をもつものだ」という言葉に強い感動を覚える。猪子は演説後、政敵の放った凶刃により命を落としてしまう。

破戒 大阪映画センター

ぼけますから、よろしくお願いします。〜おかえり お母さん〜|大阪映画センター

ぼけますから、よろしくお願いします。〜おかえり お母さん〜

<ストーリー>

2018年。父は家事全般を取り仕切れるまでになり日々奮闘しているが、母の認知症はさらに進行し、ついに脳梗塞を発症、入院生活が始まる。外出時には手押し車が欠かせない父だったが、毎日1時間かけて母に面会するため足を運び、母を励まし続け、いつか母が帰った時のためにと98歳にして筋トレを始める。その後、一時は歩けるまでに回復した母だったが新たな脳梗塞が見つかり、病状は深刻さを極める。そんな中、2020年3月に新型コロナの感染が世界的に拡大。病院の面会すら困難な状況が訪れる。

ぼけますから、よろしくお願いします。〜おかえり お母さん〜 大阪映画センター

梅切らぬバカ|大阪映画センター

梅切らぬバカ

<ストーリー>
母親と自閉症を抱える息子が社会の中で生きていく様を温かく誠実に描くヒューマンドラマ。
山田珠子は、息子・忠男と二人暮らし。毎朝決まった時間に起床して、朝食をとり、決まった時間に家を出る。庭にある梅の木の枝は伸び放題で、隣の里村家からは苦情が届いていた。ある日、グループホームの案内を受けた珠子は、悩んだ末に忠男の入居を決める。しかし、初めて離れて暮らすことになった忠男は環境の変化に戸惑い、ホームを抜け出してしまう。そんな中、珠子は邪魔になる梅の木を切ることを決意するが…

梅切らぬバカ 大阪映画センター

お終活 |大阪映画センター

お終活

<ストーリー>

テレビ朝日系列『深層捜査』シリーズなどの香月秀之がメガホンを取り、名古屋を拠点に活動するBOYS AND MENのリーダー・水野勝、『家族はつらいよ』の橋爪功らが物語を紡ぐ。結婚五十年を迎えた大原夫妻。夫の真一が定年退職後、家にずっと居ることで妻の千賀子は夫在宅ストレス症に陥いる。相手への気遣いも全く無くなり、真一は健康麻雀、千賀子は健康コーラスに通って趣味仲間にお互いの愚痴を言い合う、熟年離婚寸前の夫婦たった。そんな折、娘の亜矢は自分が営むキッチンカーの客で、葬儀社に転職したばかりの菅野と出会う。菅野か

お終活  大阪映画センター

99歳 母と暮らせば|大阪映画センター

99歳 母と暮らせば

<ストーリー>

谷光監督の母親・千江子さんは認知症を患っており、足腰の衰えも進行して一人暮らしが不安なことから、息子である71歳の谷光監督が同居し、介護することになった。老老介護に苦心しながらも、母の人生最後の日々を撮影していく谷光監督。毎日のように起こる失敗や苦難、そして母のチャーミングな一面をカメラは捉え、その日々を通して、介護され、介護する人たちがともに幸せに暮らせる介護とは何か、そしてともに生きることの愛おしさなどを描き出していく。

99歳 母と暮らせば 大阪映画センター

ばあばは大丈夫|大阪映画センター

ばあばは大丈夫

<ストーリー>

両親とばあば(祖母)と4人で暮らす、ちょっと気弱な小学生の翼は、どんなときでも励ましてくれるばあばが大好きだった。しかし、ばあばは最近「わすれてしまう病気(認知症)」にかかってしまい、何度も同じ質問を繰り返したり、得意だった編み物もできなくなったりしていた。そのほかにも、急に怒り出したり、大切にしていた庭の植物を枯らしてしまったり、優しかったばあばがなんだか怖くなり、近づけなくなってしまう翼。そんなある日、ばあばが靴も履かずに家を出て行ってしまい……。

ばあばは大丈夫 大阪映画センター

グリンチ|大阪映画センター

グリンチ

<ストーリー>

2000年にジム・キャリー主演で実写映画化もされたドクター・スースの名作絵本に登場するアメリカの国民的キャラクター「グリンチ」を、新たにアニメ映画化。幼い頃はつぶらな瞳が愛らしかったが、成長してすっかりひねくれてしまったグリンチ。洞窟の中で暮らす彼は、愛犬マックスの献身的な愛にもぶっきらぼうに対応し、山麓の村人たちに意地悪ばかりして楽しんでいた。いつも不機嫌で孤独なグリンチは、村人たちが大好きな「クリスマス」を盗んでしまおうと思いつくが……。

グリンチ 大阪映画センター

カメラを止めるな|大阪映画センター

カメラを止めるな

<ストーリー>

前半と後半で大きく赴きが異なる異色の構成や緻密な脚本、30分以上に及ぶ長回しなど、さまざまな挑戦に満ちた野心作。「37分ワンシーンワンカットのゾンビサバイバル映画」を撮った人々の姿を描く。監督はオムニバス映画「4/猫 ねこぶんのよん」などに参加してきた上田慎一郎。とある自主映画の撮影隊が山奥の廃墟でゾンビ映画の撮影をしていたが、そこへ本物のゾンビが襲来。ディレクターの日暮は大喜びで撮影を続けるが、撮影隊の面々は次々とゾンビ化していき……。

カメラを止めるな 大阪映画センター

日日是好日|大阪映画センター

日日是好日

<ストーリー>

真面目で理屈っぽい20歳の大学生・典子(黒木華)。おっちょこちょいな自分に嫌気がさす典子は、ある日、母親(郡山冬果)から「お茶、習ったら」と突然勧められる。意味がわからず困惑する典子だったが、同い年の従姉妹・美智子(多部未華子)からも誘われ、二人は自宅近くにある茶道教室の先生を訪ねる。その先生は大きな家にひとりで暮らし、巷で“タダモノじゃない”とうわさの武田のおばさん(樹木希林)だった。稽古初日。典子と美智子を茶室に通した武田先生は、挨拶もほどほどに稽古を開始。意味もわからない所作に戸惑うふたり・・・。

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母さんがどんなに僕を嫌いでも|大阪映画センター

母さんがどんなに僕を嫌いでも

<ストーリー>

漫画家の歌川たいじが自身の壮絶な母子関係をつづったコミックエッセイを映画化。社会人になった主人公が過去を振り返りつつ、母との確執に向き合い奮闘する姿を描く。主演は『走れ、絶望に追いつかれない速さで』などの太賀。タイジ(太賀)は、情緒不安定な母(吉田羊)に、心身ともに傷つけられていた。17歳で家を飛び出し1人で生きていこうと決めるが、幼少期から見守ってくれた工場の婆ちゃんとの再会や、大人になって出会った友人たちの存在に励まされる。やがてタイジは大好きなのに自分を拒絶する母に歩み寄り、向き合おうとする。

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こんな夜更けにバナナかよ|大阪映画センター

こんな夜更けにバナナかよ

<ストーリー>

北海道札幌市。鹿野靖明は幼い頃より難病の筋ジストロフィーを患い、34歳になる今では体で動かせるのが首と手だけ。24時間365日だれかの介助がないと生きていけない体にも関わらず、医師の反対を押し切って病院を飛び出し、市内のケア付き住宅で自ら集めた大勢のボラ(ボランティアの略称)に囲まれ、自立生活を送っている。わがままで、ずうずうしくて、ほれっぽくて、よくしゃべって…!夜中に突然「バナナ食べたい」と言い出したりする自由すぎる男・鹿野を介助するボラは、彼と付き合いの長いベテランから、新人の大学生まで人さまざま。

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体操しようよ|大阪映画センター

体操しようよ

<ストーリー>

大河ドラマ「真田丸」などの草刈正雄が主演を務め、第二の人生に奮闘するシングルファーザーをユーモアたっぷりに演じるヒューマンドラマ。18年前に妻を亡くした主人公が、ラジオ体操を通して地域の人たちと交わる姿を描き出す。定年退職を迎えた佐野道太郎は、妻がこの世を去ってから18年仲良く暮らしてきた娘に、佐野家の主夫になるように言い渡された上に、娘に恋人がいることを知ってショックを受ける。ある日、道太郎は公園で行われているラジオ体操に参加する。さまざまな世代や立場の人と関わり、さらには体操会のマドンナを好きになる。

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焼き肉ドラゴン|大阪映画センター

焼き肉ドラゴン

<ストーリー>

万国博覧会が催された1970(昭和45)年。高度経済成長に浮かれる時代の片隅。関西の地方都市の一角で、ちいさな焼肉店「焼肉ドラゴン」を営む亭主・龍吉と妻・英順は、静花、梨花、美花の三姉妹と一人息子・時生の6人暮らし。失くした故郷、戦争で奪われた左腕。つらい過去は決して消えないけれど、“たとえ昨日がどんなでも、明日はきっとえぇ日になる”それが龍吉のいつもの口癖だった。ささいなことで、泣いたり笑ったり―。そんな何が起きても強い絆で結ばれた「焼肉ドラゴン」にも、次第に時代の波が押し寄せてくるのだった―。

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若おかみは小学生|大阪映画センター

若おかみは小学生

<ストーリー>

小学6年生の“おっこ”こと関織子(声:小林星蘭)は、交通事故で両親を亡くし、お婆ちゃんが経営する旅館“春の屋”に引き取られる。旅館に昔から住み着いているユーレイのウリ坊(声:松田颯水)や美陽(声:遠藤璃菜)、子鬼の鈴鬼(声:小桜エツコ)、ライバル旅館の跡取り、真月(声:水樹奈々)らと知り合ったおっこは、ひょんなことから春の屋の若女将修行を始めることに。慣れない若女将修行に、毎日失敗の連続。“あたしって、全然しっかりしてないじゃん”と落ち込む一生懸命に接客していくうち、少しずつ成長していく……。

若おかみは小学生 大阪映画センター

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