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大阪映画センター 新作シネマ情報

母さんがどんなに僕を嫌いでも|大阪映画センター

母さんがどんなに僕を嫌いでも

<ストーリー>

漫画家の歌川たいじが自身の壮絶な母子関係をつづったコミックエッセイを映画化。社会人になった主人公が過去を振り返りつつ、母との確執に向き合い奮闘する姿を描く。主演は『走れ、絶望に追いつかれない速さで』などの太賀。タイジ(太賀)は、情緒不安定な母(吉田羊)に、心身ともに傷つけられていた。17歳で家を飛び出し1人で生きていこうと決めるが、幼少期から見守ってくれた工場の婆ちゃんとの再会や、大人になって出会った友人たちの存在に励まされる。やがてタイジは大好きなのに自分を拒絶する母に歩み寄り、向き合おうとする。

母さんがどんなに僕を嫌いでも 大阪映画センター

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<ストーリー>


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体操しようよ|大阪映画センター

体操しようよ

<ストーリー>

大河ドラマ「真田丸」などの草刈正雄が主演を務め、第二の人生に奮闘するシングルファーザーをユーモアたっぷりに演じるヒューマンドラマ。18年前に妻を亡くした主人公が、ラジオ体操を通して地域の人たちと交わる姿を描き出す。定年退職を迎えた佐野道太郎は、妻がこの世を去ってから18年仲良く暮らしてきた娘に、佐野家の主夫になるように言い渡された上に、娘に恋人がいることを知ってショックを受ける。ある日、道太郎は公園で行われているラジオ体操に参加する。さまざまな世代や立場の人と関わり、さらには体操会のマドンナを好きになる。

体操しようよ 大阪映画センター

焼き肉ドラゴン|大阪映画センター

焼き肉ドラゴン

<ストーリー>

万国博覧会が催された1970(昭和45)年。高度経済成長に浮かれる時代の片隅。関西の地方都市の一角で、ちいさな焼肉店「焼肉ドラゴン」を営む亭主・龍吉と妻・英順は、静花、梨花、美花の三姉妹と一人息子・時生の6人暮らし。失くした故郷、戦争で奪われた左腕。つらい過去は決して消えないけれど、“たとえ昨日がどんなでも、明日はきっとえぇ日になる”それが龍吉のいつもの口癖だった。ささいなことで、泣いたり笑ったり―。そんな何が起きても強い絆で結ばれた「焼肉ドラゴン」にも、次第に時代の波が押し寄せてくるのだった―。

焼き肉ドラゴン 大阪映画センター

若おかみは小学生|大阪映画センター

若おかみは小学生

<ストーリー>

小学6年生の“おっこ”こと関織子(声:小林星蘭)は、交通事故で両親を亡くし、お婆ちゃんが経営する旅館“春の屋”に引き取られる。旅館に昔から住み着いているユーレイのウリ坊(声:松田颯水)や美陽(声:遠藤璃菜)、子鬼の鈴鬼(声:小桜エツコ)、ライバル旅館の跡取り、真月(声:水樹奈々)らと知り合ったおっこは、ひょんなことから春の屋の若女将修行を始めることに。慣れない若女将修行に、毎日失敗の連続。“あたしって、全然しっかりしてないじゃん”と落ち込む一生懸命に接客していくうち、少しずつ成長していく……。

若おかみは小学生 大阪映画センター

ぼけますから、よろしくお願いします。|大阪映画センター

ぼけますから、よろしくお願いします。

<ストーリー>
認知症の母と耳の遠い父と離れて暮らす私
母、87歳、認知症。父、95歳、初めての家事。そして離れて暮らす「私」。 広島県呉市。 この街で生まれ育った「私」(監督・信友直子)は、ドキュメンタリー制作に携わるテレビディレクター。18歳で大学進学のために上京して以来、40年近く東京暮らしを続けている。 結婚もせず仕事に没頭するひとり娘を、両親は静かに見守っている。 そんな「私」に45歳の時、乳がんが見つかる。めそめそしてばかりの娘を、ユーモアたっぷりの愛情で支える母。母の助けで人生最大の危機を乗り越えた「私」は、父と母の記録を撮り始める。

ぼけますから、よろしくお願いします。 大阪映画センター

新作シネマ|大阪映画センター

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